🌟 小学部2年生のタレントショー 🌟
先日、小学部2年生では、6時間目の「よい子の時間」を使って、待ちに待った タレントショー を開催しました。
保護者の皆さまも参観される中での発表となり、子どもたちは少し緊張しながらも、それぞれの特技や工夫を披露してくれました。

🎩 手品やけん玉、アクロバットまで多彩な発表
ショーは、手品ショーからスタート!
目の前で不思議なマジックが次々と起こると、観ているお友だちも保護者の皆さまも思わず「わあ!」と声をあげて驚いていました。
続いては、けん玉やアクロバットなど、体を使った技の披露。
小さな体で一生懸命挑戦する姿には、自然と応援の声があがり、会場は笑顔と拍手に包まれました。
最後は、パペットショーで締めくくり。子どもたちが作った人形や演出で、物語が生き生きと展開し、会場中が楽しさにあふれました。

🗣 司会も自分たちで挑戦
タレントショーの進行は、なんと子どもたち自身が司会を担当!
「次は〇〇くんの発表です!」と元気に紹介する姿は、自信に満ちあふれており、緊張しながらも堂々とした態度に成長を感じました。

💖 みんなの前で発表する喜び
全部で10組の発表がありましたが、どの子も自分の特技をしっかり表現し、見ているお友だちや保護者に楽しんでもらおうと一生懸命でした。
こうしてみんなの前で発表する経験は、勇気や自信を育てる大切な時間です。
今回のタレントショーで得た達成感や楽しさは、これからの学びや学校生活にもきっと生きていくことでしょう✨


